神社プラス1

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10月 11 2013

【大盛況終了】11月9日 神田明神イベント「神社を核にして日本を活性化しよう!」

神田明神

『お知らせ!!専用フォームからのお申し込みは終了しております!
参加希望の方はコンタクトフォームよりお名前、ご連絡先を記入の上
当日の受付でお申し込みくださいませ!

神社を核にして日本を活性化しよう!

神社プラスワン主催イベント ~まつりごと・第4弾~

平成25年11月9日(土) 神社を通して日本の未来を考える神社プラスワン主催のイベントをホームグランドの東京・神田明神(神田神社)で開催します。

伊勢・出雲と遷宮ラッシュのさなか東京の神田明神において、伊勢と出雲の遷宮行事に関わったお二人をお呼びしてそれぞれの遷宮行事の雰囲気を再現していただきます!
また、神社プラス1メンバーでもある「神棚マイスター」が神棚ついての貴重なお話をいたします。

日時/平成25年11月9日(土) 開場/13:30 開演/14:00-17:00 場所/東京 神田明神
入場料/三千円(税込) 定員150名(予定)

受講のお申し込みは以下のフォームからお願いいたします。
受講お申し込み受付フォーム

オープニング
出雲大社の大遷宮奉祝コンサートで披露されたオリジナルソングでオープニングを飾ります。
◎Myu”みゅー”(ヒーリングシンガー)

第一部/伊勢神宮、式年遷宮の超貴重な最新レポート
ごく一部の神官しか見ることのできない式年遷宮の神事の隅々まで立ち会った女流写真家の稲田美織さんに、
式年遷宮の素晴らしさを語っていただきます。
◎稲田美織(写真家)

第二部/幸せを呼ぶ神棚
神社プラス1の神棚マイスター窪寺伸浩から、神棚についての興味深いお話しをいたします。
◎窪寺伸浩(神棚マイスター・神社プラス1)

第三部/テーマ未定
神社プラス1の中村真と、和田裕美による神社についての内容の濃い対談です。
◎中村真(神社プラス1)
◎和田裕美(作家・神社プラス1代表)

MyuMyu(みゅー)
作詞もてがけ自分自身で取材し歌の世界を作っていくジャーナリスト的なヒーリングシンガー。世界各国の言葉で歌うアメージンググレースを歌い、イラクの子供たちとの共同制作音楽、アジアでの国交樹立式典,全国の神社仏閣、「出雲大社天皇陛下誕生を祝う式典」「出雲大社平成の大遷宮奉祝コンサート」、マウイ島ハレアカラ山頂を始め、日本や世界各国の聖地でも歌唱。現在、出雲観光大使、島根県遣島使。出雲大社平成の大遷宮をテーマにしたCD「出雲結び」発売中。

 

稲田 美織稲田 美織(いなた・みおり)
写真家。1985年多摩美術大学油絵科学科卒業。1991年より拠点をNYに移し、フリーで活動中。世界中の美術館・ギャラリーにて作品を発表、個展を開催している。2001年のNY同時多発テロを目撃したのをきっかけに世界中の聖地を撮影。2005年より伊勢神宮の式年遷宮(しきねんせんぐう)の撮影を開始する。NYのMOMA、NY工科大、 イスラエル美術館、上海森ビルなどで 展覧会を行い、好評を博す。 著書に『聖地へ』『水と森の聖地、伊勢神宮』(小学館)

 

窪寺 伸浩窪寺 伸浩(くぼでら・のぶひろ)
昭和36年東京都生まれ。東洋大学文学部卒。昭和21年創業の老舗木材問屋の三男として生まれ、台湾、中国等からの社寺用材の特殊材の輸入卸を行うかたわら、神棚マイスターとして、神棚の販売を通じてどこの家でも見られなくなってきた神棚の大切さとその存在意義を普及する活動を行い、様々な企業の朝礼で神棚の祀り方などをアドバイスしている。「木を哲学する企業」を名乗るクボデラ(有)代表取締役社長。東京神棚神具事業協同組合理事長。
著書に「材木屋ケンちゃん行状記」(ミーナ出版)、「なぜ儲かる会社には神棚があるのか」(あさ出版)、「幸せを呼ぶ「住まい」づくり」(アートデイズ)がある。

 

和田 裕美和田 裕美(わだ・ひろみ)
京都府出身。作家、童話作家、株式会社ペリエ代表取締役、熊野本宮大社社殿奉賛会参与。神社プラス1発起人。外資系教育会社を経た後、「世界NO2セールウーマンの売れる営業に変わる本」で作家デビュー。その作風は大きな反響を呼び30万部のヒットになる。その後、童話、エッセイを含む数多くの著作を発表。計35冊を数える。傍ら、ラジオDJ、さらには、セミナー、講演で国内外からオファーが絶えない講演家でもある。

 

中村 真中村 真(なかむら・まこと)
尾道自由大学校長/イマジン株式会社代表 2012年まで雑誌『ecocolo』や書籍『JINJABOOK』などを発行する出版社株式会社エスプレの代表を務め、現在は五感を刺激する 様々なプロジェクト「five sense project」プロデューサーとして活躍中。学生時代より世界を旅し、外から見ることで日本の魅力に改めて気づき、温泉と神社を巡る日本一周を3度実行。出版のみに留まらずイベントや社会貢献プログラムなど様々なメディア活動を展開中。神社とグレートフルデッドをこよなく愛する41歳日本男児。

 

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